【アートギャッベ】楽しい一日♪

こんばんは!中野です。

今日も朝からたくさんのお客様でにぎわっていました。

落ち着いた頃、お二人の織っている姿を見学してみました\^^

 

織っている様子は早すぎてまるで早送りの動画を見ているよう。

ミニミニじゅうたん作りの小さな絨毯を織るのでも必死だった私たちは、ただただその技術に見とれるのでした。

そして空いた時間はお互いジェスチャーとアプリをフル活用し、色々な質問をしています。

ペルシャ語は難しい…!!

もう少し勉強してちゃんと思ったことを伝えたいと毎回思います…><

 

よくお客様に質問されるのは、イランの方は日本で何を食べるの??ということ。

なので、今日は好きな食べ物のリサーチをしました!

 

日本とイランでは食文化が全く違います。

イランではおもてなし料理といえばケバブが有名です。

ハンバーグや煮込み料理もありますが、味付けはまったく別物!

同じような料理をおススメしても食べられない~ということも多いのです。

 

そんな中、好評だったのが、ピザ!!

あとはスパゲッティがお好きのようです。

中でも一番好き!!と言っていたのが「コーン」です。

とってもおいしいと盛り上がっていました。

なので、今日のディナーもピザとコーンでしょうかね^^

明日リサーチしてみます!

 

 

そして、今日はミニミニじゅうたんつくりも開催されました。

小さなお子様も参加できます。

覚えるのも早くて、色使いも素敵です。

かわいい絨毯ができたね!

色とりどりのミニミニじゅうたんが出来上がりました!

来週の28日(土)に1枠だけ空きがありますので、興味ある方は是非どうぞ^^

 

そして最後に本日素敵な一枚に出逢われたご家族の写真。

明るい色が素敵な一枚ですね。

通常の玄関サイズよりもひとまわり大きいサイズを選んで下さったのですが、ピッタリでしたね!

お子様も気に入ってくださって家族全員納得の出逢いだったようです^^

S様、本日はありがとうございました。

 

もう一人かわいいお客様が…♡

決めていただいたギャッベの最後のお手入れの時に手伝ってくださいました!

かわいい…♡

実はこちらのお客様、先ほどご紹介したS様と同じ時間に選んで下さっていたのですが、S様の男の子が何度かタッチをしようと試みていたのですが、いざ近くにくると恥ずかしくてできない!!というのを繰り返していて…小さな二人にとてもほっこりしておりました^^

そしてこちらのお客様もこの後敷いてみた絨毯の写真を送って下さいました。

きゅん♡

沢山遊んで疲れて寝ちゃったのかな?

早速こんな風に寛いでくれてすごく嬉しいです。

W様、ありがとうございました。また遊びにきてください。

 

 

秋の手織り絨毯展も残すところあと一週間となりました。

まだまだ素敵な絨毯が沢山ありますので、是非見にいらして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

【アートギャッベ・ハグみじゅうたん】お手入れ方法②

こんばんは かどいです。

秋の手織りじゅうたん展も4日目に入り、3連休でお嫁に行った子たちの替りに

壁に掛けてあるアートギャッベたちも模様替えです。

皆様今週のご予定はいかがでしょう?

 

平日は比較的、ゆったり見て頂けますので、いろんなサイズを見たい方は平日がお勧めです~

 

 

さて本日は、昨日に引き続きお手入れ方法をご紹介致します。

色んな物をこぼした際には、前回のような方法をお願いいたします。

では、普段はどうしたらいいのだろうという声も多いです。

それは・・・

非常に簡単です!

 

こんな感じで掃除機をかけるだけ

毛並に沿って掛けていただき、念入りにする場合は、逆方向に掛けて下さい。

最後に毛並を戻すために順目で仕上げて下さい。

ただし、ご注意点は、モーターヘッドブラシがついている掃除機は使わないこと。

スイッチがあるものは、OFFにして使って下さい。

理由は、モーターヘッドは強力なため床などを傷付けるだけでなく、じゅうたんの毛もかきむしってしまうからなのです。

 

そして、週1回程度には、めくり返して裏側の空気を入れ替えたり、

裏に入り込んだ埃をとってあげたりして下さい。

 

上質なウールほど、普段のお手入れは簡単なんですよ~

油分が豊富なので、静電気も生じにくいので、

掃除機掛けでダニの原因となる食べカスや髪の毛なども吸い込みやすいのです。

 

まだまだ続く『秋の手織りじゅうたん展』是非遊びにいらして下さいね~


    秋の手織りじゅうたん展 10/7(土)-10/29(日)

上質で美しく、心地よい手織りじゅうたんのある暮らしを感じてみませんか?

同時開催、アートギャッベ×ハグみじゅうたんフォトコンテスト!
ご応募受付中です!詳しくは、画像をクリック↑

【お問い合わせ先】 ボー・デコール 新潟本店
新潟市秋葉区新津4462-3
☎0250-21-3939

【キリム】暮らしの中に彩りを

こんにちは!中野です。

お盆休みも残りあとわずかですね。中には10連休なんて方もいらっしゃいましたが、うらやましい限りです。

そんな連休があればぜひ海外旅行に行きたいですね!

 

海外といえば、ボー・デコールには様々な国の絨毯を取り揃えております。

「アートギャッベ」や「ハグみじゅうたん」はご存じの方も多いかと思いますが、じつは「キリム」の種類もとても豊富なんです。

キリムは国や地域によって呼び方が異なりますが、大きく言えば平織の絨毯のことです。

 

私たちボー・デコールスタッフがよくいくイランでは、主に遊牧民の方が使っているのを目にします。

その用途はとても多岐にわたります。

例えば、ものを包む風呂敷のように使ったり、物を隠す布として使ったり。

このようにお布団などを積み上げキリムで隠しています。

色とりどりで綺麗ですよね。

遊牧生活を送っていると家具は持ち運べないので、テーブルもタンスもありません。

食事を作る用のキリムもあり、ナンを練るときにも直接粉をふります。

遊牧生活には欠かせない必需品です。

 

一方で飾って楽しむ文化もあります。

国は変わってデンマーク。

生活が変われば使い方も変わります。

個人的にはデンマーク=キリムの印象はあまりなかったのですが、暮らしのいたるところにキリムが敷いてあり、使い方がとにかくおしゃれで素敵なのが印象的に残りました。

こちらはホテルのレストラン。私たちの感覚だとテーブルの下に敷こうとしてしまうところ、通路にキリムが沢山敷いてありました。

これは日本人にはあまりない感覚かもしれませんね。でもキリムの細かさが際立ってとっても素敵です。

 

続いては…

部屋と部屋の間にあるウォークインクローゼットにもキリムを。

これも日本とは真逆の感覚だなあと思ったのが、部屋に入る前にクローゼットがあること。

普通は部屋の奥にあるのが一般的ですよね。しかもあまりお洒落さは求めないと思います。

でもこんな風にお部屋に入る前にクローゼットがあることで、その場所さえもお洒落に楽しく飾りたくなりますね。

 

その他は、

ベッドサイドに敷いたり、

椅子の下に敷いたりと、敷くだけでインテリアのポイントになりますね。

 

デンマークの方のキリムの使い方に衝撃を受けた私は、次はキリムが欲しい!と常に狙っているのです…

なのでお店のキリムコーナーを暇さえあれば物色しております笑

しかし、全てを見るのは意外と大変!

このようにボー・デコールのキリムコーナーにはたくさんのキリムが畳まれて置いてあるので、一番したのものを見たいときは引っ張り出さなければいけません。

このひっぱり出すという作業、めんどくさそうですが実はこれが一番のお楽しみポイントなんです!

キリム選びのおもしろいところは、広げてみないとわからないところ。重なった絨毯の中から目星をつけて沢山広げるのがとても楽しいんです。

なので、キリムをご覧になりたい方は遠慮せずにスタッフにお申し付けください!!

何枚でも広げます!

ただ、お店になかなか来れない方も多いと思うので、今日私がみつけたお気に入りキリムをほんの一部ですがご紹介させていただきます。

今日一番のお気に入り、アフガニスタンのオールドキリムです。細かな織りがとても綺麗。

 

少しだけ立体感があり、表情豊かな一枚です。

 

 

続いてイランのハルシン地域のキリム。イランらしい伝統的な柄が特徴。

壁掛けにしても見栄えしそうですね。

 

気軽に楽しむならこれ!イランのザクロス地方で織られたもの。

ギャッベ柄のキリムです。お値段もお手頃なので、子ども部屋などにも気軽に敷けますよ~

 

 

個人的に好きなのはこのローズキリム。

イランのキリムとはまったく違う印象だと思います。

美しいバラが特徴のこのキリムはモルドバ共和国のもの。黒地に赤いバラ浮かび上がる絵画のようなキリムです。

 

 

最後はこちら、トルコのアナトリア地方でつくられた40年前のキリム。

ドット絵のようなぽこぽこした織りがかわいらしいです。

沢山の色を使っているのに軟らかく主張しすぎないデザインはお家の色々な場所に敷けそうですね。

 

いかがでしたか?

個性豊かなキリムの世界。

今日ご紹介したのはまだまだほんの一部でしかありません。

一枚一枚広げるお手伝いをいたしますので、是非隅から隅までご覧になってください^^

 

✧7/29-8/20 カッティングボード展開催中

インテリアショップ ボー・デコール
新潟市秋葉区新津4462-3
☎0250-21-3939

 

 

 

【暮らし】寝苦しい夜は…

こんばんは!中野です。

むしむしと暑い日が続きますが、みなさん質の良い睡眠はとれていますか?

私は寝室にエアコンがないという過酷な状況で寝ているので、いかに寝やすい環境を作るかを日々考えております!

 

今日は寝苦しい夜を少しでも快適にできるよう、私なりの快眠ポイントをご紹介させていただきます!

 

①湿気をためない寝具

夏の寝苦しさの原因はやはり「湿気」。

大量にかく汗をしっかりと発散することが大事です。

そんなときおすすめなのが、麻のガーゼケットです。

ボー・デコールのガーゼケットはとても柔らかく肌触りがいいのが特徴。

さらりと快適に過ごせます。

また、掛けるだけでなく、敷いてもOK。ダブルでより気持ち良く感じますよ。

 

②自分の体質にあったパジャマ

寝具だけよくしてもパジャマで湿気をためてしまうのでは意味がありません。

一番肌に触れる部分だからこそ、自分の体質にあったパジャマ選びが大切です。

汗を沢山かく方には麻(リネン)やダブルガーゼ(コットン)がおすすめ。

さらっとしてべたつく感じを抑えられます。

汗をあまりかかない、エアコンなどで身体が冷えるのが嫌という方、主に女性が多いですが、ふっくら厚手もコットン素材やシルクなどがおすすめです。

体質もあるので、ご家族それぞれ自分の好みの素材をみつけるといいですよね。

 

③からだを温めるその1

私はこれが一番効果があると思っているのですが…

湯船にゆっくりとつかること。

ぬるめのお湯でしっかりとお風呂に入ったときは脚のだるさがとれ快適に寝れる気がします!

マッサージも大事ですよね。

時間がなくてシャワーしかできない!というときには上がる前に手足に冷たい水を掛けると身体がぽかぽかして湯冷めを防いでくれます。

 

④からだをあたためるその2

お風呂からあがってすぐ眠れればいいのですが、何時間かたってしまうとエアコンで身体が冷えてしまうことありますよね。

そんなときは服を着込んで寒さをごまかすのではなく、体の中から温めてあげることが大事です。

眠る前なのでカフェインレスの紅茶がおすすめ。

体をあたためるだけでなく、心のリラックスにも繋がりますよね。

 

⑤頭寒足熱

寝る前の準備はばっちり!でもエアコンのない我が家の寝室は眠りにつく前よりも、数時間後に暑さのピークがやってきます。

そんなときに一番安眠を助けてくれるのが、なんといっても氷枕です!

これには本当に助けられております。

頭と、リンパの部分に硬くならない保冷剤を当てるだけ、とっても気持ち良く快適にすごせます。

冷やしすぎは逆によくないので、調整してお使いください。

 

帰ってほぼ寝るだけの私ですが、しっかりと一日の疲れを癒して心地いい眠りにつくための準備はとても大事だと思いました。

適当に準備して寝ようとすると、寝苦しかったり、のどが渇いて起きたり、足がつったり(笑)と散々です!

 

眠りのこだわりポイントはひとそれぞれ。

体質やお部屋の環境によってもことなると思います。

自分にあった快眠のための環境を整えると、朝の目覚めがよりよくなり、心地よく快活な一日を過ごせるはずです。

 

みなさまも今日ご紹介したほかにおすすめの安眠法があればぜひ教えてください^^

 

 

✧7/29-8/20 カッティングボード展開催中

インテリアショップ ボー・デコール
新潟市秋葉区新津4462-3
☎0250-21-3939

 

 

【北欧ファブリック】北欧の暮らしとインテリア

こんにちは!中野です。
桜が満開の新潟市内ですが、新潟らしくくもり空が続きなかなか青空と桜の景色を見れないでいます。

でも今日はとても素敵な景色をみることができました。

空はあいにくのくもり空で風も強かったですが、花びらがひらひらと舞い、雪のように道路に降り積もる様子はとても美しかったです。

ここは新潟市秋葉区三ツ屋地区の「マイロード桜の舞うみち」。

ソメイヨシノではなくピンクが鮮やかな陽光桜です。遠くからでもピンクの可愛らしい花がとても目立ちます。

とっても幸せな気分になれますので新津に来る際は是非こちらの道をおススメいたします^^

さて、続いては今日のご紹介のアイテムです!

北欧ファブリックと、それが生まれた北欧の暮らしについてご紹介いたします。

 


<新作アイテムのご紹介>

今日ご紹介するのは、桜を見ているときと同じように、とても素敵でワクワクするようなアイテムです。

こちらの椅子!ではなく注目していただきたいのは椅子の「座面」なんです。

このかわいらしい椅子の座面…。

そう、この春新登場したのは、「生地」です。

生地は生地でもただの生地ではなく、「北欧ファブリックの生地」が新入荷しました。

お気に入りの椅子にお気に入りの生地を張って世界にひとつだけ、自分だけの椅子を作ってみませんか?


<色とりどりの美しさ>

デンマークで生まれたこちらの生地。

とにかく色とりどりでとても綺麗。

北欧家具といえば明るいファブリックのイメージを持たれる方も多いかと思います。

カラフルな色合いは心も明るくしてくれますよね。

ただ、この鮮やかな色合いはなかなか出せるものではありません。

化学繊維のものだと明るい色を選んだ途端にチープな印象になってしまったりと、思うような生地に巡り合う事自体少ないなあと感じます。

一方で、このデンマークの張地はどれもすごく素敵!

大体がウール100%で織り上げられており、独特の風合いがとても美しいのです。


<世界的デザイナーとのコラボレーション>

デンマークといえば北欧デザインの家具で有名ですが、このファブリックメーカーは世界的デザイナーの方々とコラボレーションして生地を作っているのです。椅子はデザインや座り心地の他に、生地選びがとても大切です。デザイナーも張地にはとてもこだわるそうです。

例えばこちらの画像の赤い椅子。

ボー・デコールでも人気の高いナナ・ディッツェルのデザインした椅子ですが、実はナナ・ディッツェルはこの椅子に張っている生地もデザインしているのです。

女性デザイナーならではの曲線が美しいこの椅子には、シンプルながらも織りに少し立体感のあるこの生地がとてもよく合います。

また、北欧デザイン好きならみんな大好き!皆川明氏デザイン「ミナ・ペルホネン」の生地もお選びいただけます!

これはテンションが上がります!

お持ちの椅子の張替などもできますので、お気軽にご相談ください^^

 


<北欧家具の魅力~受け継いでいくこと~>

デンマークの方に話を聞いた際に皆さんおっしゃっていたのが、「お気に入りの家具を何十年も大切に使い続けること」です。

(ボーエ・モーエンセンJ39チェア)

こちらはなんと50年近く使っているという椅子。

持ち主の方にお話を聞いたところ、ご主人が結婚する前から大事に使っていた椅子なんだそう。ご主人が亡くなってしまった今でも大切に大切に使っているそうです。

大切な人がいなくなってしまったあとでも、想い出とともに残ってくれている。宝物のような存在ですよね。

そしてこちらも50年使っているというコットンのカーテン。

そんなに年月が経っているなんて分からないくらいとても柔らかく素敵な雰囲気です。

これが化学繊維には真似できない自然素材の良さですよね。

 

ウールの生地もとにかく丈夫。

布は汚れやすいから革で、、、なんて声をよく耳にしますが、良い生地は革以上に長持ちします!

こちらのソファの張地も何十年も使っているそう。擦れている感じも褪せている感じも全くないことに驚きました。また、このひざ掛けもご友人のデザイナーの方が何十年も前に作ってくださったものだそう。そのご友人もすでに亡くなってしまったそうで、「これはとても大切なものなの」と教えて下さいました。

使い続けることでより風合いが増し、想い出が詰まっていく、そんな使い方ができるのが自然素材の良さだと思います。


<北欧の暮らし~自然とともに生きる~>

デンマークをはじめとする北欧では、新潟と同じでとにかくくもりの日が多いそう。

でも日本と違ってデンマークはお家もとてもカラフル。

船乗りが帰ってきたときに霧でよく見えないときに、自分の家を見つけやすいようにと色を付けたのが始まりなんだそう。

それとは別に、くもり空が多いので、お家だけでも明るくしたい!という願いも込められているんじゃないかなあと思います。

そして冬はとても寒く、日も短い。

でもその厳しい環境を、北欧の皆さんは様々な工夫で楽しく過ごされていました。

お庭でお花を摘んできて、手づくりのケーキをふるまう。

キャンドルを灯しながら、のんびりと家族との時間を楽しむ。

そんな暮らしが根付いているのが分かります。

 

家族との時間を大切にし、ひとつの物を永く大切に使い続ける。

無駄な物は増やさない。

電力はほとんどを風力発電でまかない、

馬や牛が広大な土地を自由に走り、

交差点には信号すらなく、

車よりも自転車が移動のメイン。 おじいちゃんたちも自転車です!

自然とともに暮らす北欧の暮らしに、私たち日本人が憧れる理由はそこにあるんだと思います。

便利になりすぎている世の中だからこそ、失いがちになる「大切なもの」を教えてもらえた気がしました。

 

北欧ファブリックを眺めながら、色々なことに想いを馳せてしまいましたが、お買い物で迷ったときには心に響くもの、何十年先も使い続けられるもの。

そんな基準で物を選んでいただけたら嬉しいです。

色々な価値観を与えてくれる素敵な北欧ファブリック、是非見にいらして下さい^^

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・イベント情報・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4/8(土)~4/30(日) ※期間中無休
春 の手織りじゅうたん展 開催!

丹精込めて織りあげるアートギャッベと
安心して使えるLOHASなハグみじゅうたんが全コレクション勢揃い予定!

ぜひこの機会にご覧くださいませ。

お問い合わせ先

インテリアショップ ボー・デコール新潟本店
新潟市秋葉区新津4462-3
TEL0250-21-3939